滯英日記 2011.9.10-9.26


■日程

2011.9.10(土)

成田→ロンドン(空港)



2011.9.11(日)

レスター(1)(2)(3)

2011.9.12(月)

ボズワース(1)(2)

2011.9.13(火)

ピーターバラ ヨーク(1)

2011.9.14(水)

ヨーク(2) ヨーク(3) 
シェリフ・ハットン ヨーク(4)

2011.9.15(木)

ヨーク(5) スカーバラ(1)
ウィットビー スカーバラ(2)

2011.9.16(金)

スカーバラ(3) バートン・アグネス リーズ

2011.9.17(土)

ハワース(1)(2)(3)

2011.9.18(日)

ハワース(4)(5)

2011.9.19(月)

ロンドン(1)

2011.9.20(火)

ロンドン(2)(3)(4)

2011.9.21(水)

ハンプトン・コート(1)(2)
ロンドン(5)

2011.9.22(木)

キングス・ラングリー(1) ロンドン(6)

2011.9.23(金)

カンタベリー ロンドン(7)

2011.9.24(土)

キングス・ラングリー(2) ロンドン(8)

2011.9.25(日)

ロンドン(空港)→成田

   
   

■旅の目的

昔から一度は行きたいと思いながら、なかなか機会がなかった英国。
機会がなかったのは、英国史にひととおりの興味はありつつも、特別な思い入れを持つ人物がいなかったからだが、数年前に読んだジョセフィン・テイの『時の娘』からリチャード3世に興味を持ち、彼に関する地を訪問してみたいと思うようになった。
そのため今回はリチャード3世中心に、古くは百年戦争、新しくはエリザベス1世くらいまでの時代を対象とした歴史紀行になっている。
また、英国に行くならもうひとつ訪れたい場所があった。ブロンテ姉妹の故郷ハワースである。
ハワースのあるヨークシャーはリチャード3世がグロスター公時代に北部卿として治めていた所でもあるのでちょうど良い。
終わってみると、ややテーマがとっちらかっているが、しいて言うなら「Plantagenet&Tudor+ちょっとだけブロンテ」という旅行になった。


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